| ―社会を蝕む集団利己主義の実情―
ISBN978-4-87919-593-7 C0036
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韓国「失われた十年」の惨状 ここから日本は何を学か?
韓国は金大中・盧武鉉政権の十年間で、モラルの崩壊が極度に進行し、深刻で全般的な社会危機に陥ってしまった。
日本をしのぐ勢いで急増する自殺、成金と貧困への激しい階層分裂。社会調査では大学生の八〇%が「韓国の社会は信用できない」、二〇代・三〇代の若者の七五%が国を脱して「移民したい」と答える。
その実態を逐次克明にレポートし、なぜここまできたのかを問い、日本が直視すべき問題の所在を明らかにする。これは裏返しの日本社会論でもあり、社会再建こそ最大の政治課題である!
◆ 呉 善花著
◆四六判上製 ◆本文・222頁
◆本体 1,500円
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●2008年5月29日 |
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『魔女の誕生と衰退』が東京新聞(夕刊)「書物の森―自著を語る」で紹介されました。 |
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●2008年5月9日 |
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デーヴィット・アイクの来日インタビューが「ムー」(6月号)に掲載されました。 |
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●2008年5月16日 |
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『電車で温泉』が読売新聞(首都圏版)のプレゼントコーナーで紹介されました。 |
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●2008年4月26日 |
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『電車で温泉』が東京新聞のプレゼントコーナーで紹介されました。 |
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●2008年4月19日 |
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『電車で温泉』が夕刊フジで紹介されました。 |
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●2008年3月10日 |
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『[復刻版]銀座 並木座ウィークリー』が「映画本大賞2007」(キネマ旬報/3月下旬号)で総合第22位にランク。尾形敏朗氏が第1位にランク |
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●2008年2月7日 |
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「国際化」「自由化」という欺瞞と疲弊
国家予算、税制、外交政策を操る一方、他国の経済・社会をも支配する米国の少数エリート−−米国、中国、ロシア、中南米、アフリカで展開する戦略を徹底分析し、彼らがもたらす格差と貧困の実態を痛烈に批判。 ◆ジェームス・ペトラス著 高尾菜つこ訳
◆四六判上製 ◆359頁
◆本体 2,300円 |
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『大いなる秘密』『究極の大陰謀』著者・デーヴィッド・アイクが日本講演で来日し歓談。当社は今秋、新作(THE DAVID ICKE TO GLOBAL CONSPILACY,邦訳題名未定)を刊行します。 |
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●2007年11月16日 |
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『[復刻版]銀座 並木座ウィークリー』が「週間ポスト」「文芸春秋」に紹介されました。 |
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●2007年11月4日 |
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『[復刻版]銀座 並木座ウィークリー』が毎日新聞「今週の本棚」に紹介されました。 |
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●2007年10月23日 |
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| ISBN978-4-87919-174-8 C0036
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『[復刻版]銀座 並木座ウィークリー』が「週間朝日・週間図書館」に紹介されました。 |
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政治テロの動機は金ではない
国際テロリストの資金ネットワークの中核に一撃を加えた!?
9・11テロ攻撃以後、ブッシュ政権が実施した一連の金融取り締まりは、百害あって一利なしの無能な策だった。〈テロ資金供与の容疑で銀行口座を凍結〉といった戦果がはなばなしく喧伝されながら、テロ活動はいっこうに減らないどころか、ますます増えているのはなぜか。
対麻薬戦争で使った手法を〈利益のための犯罪〉とは無縁な対政治テロに適用したことの根本的な失敗を詳細に例証する。
◆イブラハム・ワルド著 立木 勝訳
◆四六判上製 ◆422頁
◆本体 2,800円 |
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●2007年10月9日 |
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『[復刻版]銀座 並木座ウィークリー』が東京新聞、「読売ウィークリー」に紹介されました。 |
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●2007年9月14日 |
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『米国エリートの黒い履歴書』が「日刊ゲンダイ」に紹介されました。 |
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●2007年8月1日 |
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『イスラエル擁護論批判』 『アメリカのイスラエルパワー』が朝日新聞に広告の掲載を拒否されました。 |
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●2007年5月20日 |
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『ジャパニーズ・マフィア』が2007年5月13日 「日本経済新聞」の読書面に紹介されました。 |
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