三交社の書籍です!



書籍を検索します。

カテゴリー

E★エブリスタ

三交社のブックリストです。

書影

オオカミ騎士団長…

当麻咲来

1296円 / 9784815540173

書影

ドMでちっこい先…

高橋徹

1296円 / 9784815565138

書影

アンビリカル・セ…

十わだこ

702円 / 9784815500818

書影

わんちゃんおいで…

ロッキー

713円 / 9784815500801

書影

運命のひと

はんそで

713円 / 9784815500795

三交社ニュースです。

お詫びと訂正

弊社発行書籍、古新舜・佐東みどり著 「ノー・ヴォイス」において、誤植があり…

三交社のリンクバナーです。

ユダヤ人とフリーメーソン
ユダヤ人とフリーメーソン

ユダヤ人とフリーメーソン
西欧文明の深層を探る

発売日:1995年05月01日

ヤコブ・カッツ著 大谷裕文訳 綾部恒雄監修・解説

ISBN:978-4-87919-126-7 / C3022 / 442頁

定価3984円(税込)

サイト内で購入する。

ユダヤ人はなぜメーソン入会を熱望したのか―18世紀以来二つの「違和的集団」の吸収と反発の歴史を詳細に追ったユダヤ人歴史学者の画期的労作。


我が国ではほとんど知られていないフリーメーソン結社とユダヤ人の関わりの実態をこれまで部外者の近づけなかった膨大なメーソン文書をもとに詳細に跡づけながら、西欧文明の深層にひそむもう一つの近代化の歴史を鮮やかに照らすユダヤ人歴史学者の注目の書。本書に初めて紹介される事実は知的インパクトにあふれている。ユダヤ史、西欧社会史、人種・民族問題等に関心をもつすべての人々に――。

もっと詳しく

ロサンゼルス民族総覧
ロサンゼルス民族総覧

ロサンゼルス民族総覧
文化・ビジネス・生活の実態

発売日:1995年03月06日

ゼナ・パールストン著 小浪充訳

ISBN:978-4-87919-125-0 / C1030 / 四六判上製 / 240頁

定価2621円(税込)

サイト内で購入する。

各民族はロスでどのような生活し、働き、共存しているのか。アメリカの「人種問題の発火点」 を眺望するコンパクトで唯一のロサンゼルス民族事情ガイド


世界の外国人問題と民族問題のすべてがここにある。唯一のセミ・オフィシャル「ガイドブック」[人種のるつぼ=アメリカ]の終焉―人種のるつぼを理想としたアメリカの時代が終わろうとしている。アメリカに居住する各民族は今、それぞれテリトリーを画して住み分ける方向にある。その典型はがロサンゼルスだ。

もっと詳しく

天使の博物誌
天使の博物誌

天使の博物誌

発売日:1994年12月01日

D・コノリー著 佐川和茂・佐川愛子訳

ISBN:978-4-87919-124-3 / C1014 / 四六判上製 / 224頁

定価2307円(税込)

サイト内で購入する。

今、天使が新しい。人はなぜ今、天使に心ひかれるのか――天使に関するあらゆる知識・情報をコンパクトにまとめた格好の天使学入門。


今、天使(エンジェル)が新しい。本書は、天使とはなにか、天使の役割・機能とは、天使の姿・性格とは、天使の数や組織とは、芸術全般に見られる天使やそのイメージとは現代の天使に関する進行や体験とは、など、天使に関するあらゆる情報・知識をコンパクトに整理してまとめた大変読みやすい天使博物誌である。聖書、コーラン、歴史・文学作品などからの天使に関するふんだんな引用句を拾い読みするだけでも充分にたのしめる。夢を大切にする人へのおすすめ本。

もっと詳しく

生と死を超える道
生と死を超える道

生と死を超える道
中高年からの仏道探求/得度のすすめ

発売日:1994年09月30日

大洞龍明(おおほら・たつあき)著

ISBN:978-4-87919-548-7 / C0015 / 四六判上製 / 256頁

定価1572円(税込)

サイト内で購入する。

仏教の核心を平易に語る。


家庭生活を送りながら、仏教を基礎コースから専門コースまで、勉強したり修業したりできる場──。寺院関係者でなくとも正式に得度を受けて「お坊さん」になる道をつけてくれる場──。著者が塾長を務める「東京国際仏教塾」はそんな場である。
日本で唯一のユニークな「仏教入門塾」の塾長が、平易な言葉でズバリ「生」と「死」の核心をつく。しかも、スラスラと読みながら仏教知識が身につく、ウンチク満載の<仏教のすすめ>である。
中高年特有の「悩み・苦しみ・喜び・希望」にスポットをあて、人生の一大転機をどう乗り越えるか──いかに生きるか、いかに死ぬかの問いに真っ正面から取り組む。また、普通の人から「お坊さん」になった10人への、興味深いインタビューが収録されている。

もっと詳しく

向かい風
向かい風

向かい風
日韓=異文化の交差点から

発売日:1994年01月20日

呉善花(お・そんふぁ)著

ISBN:978-4-87919-545-6 / C0036 / 四六判上製 / 216頁

定価1342円(税込)

サイト内で購入する。

「スカート風」の呉善花が送る新たなメッセージ


衝突を避けることなく、言いたいことを言い合う関係を深めてゆく方向に、反発より理解が進む可能性が開かれている。 日韓の人・金・物が激しく行き交うところでなぜ文化摩擦やコミュニケーション・ギャップが発生し「嫌韓反日ムード」さえ漂う状況が生まれるのか? 「異文化交差点」の現場から 日韓の人、金、物、が激しく行き交う「異文化の交差点」に、なぜ文化摩擦やコミュニケーション・ギャップは発生し、「嫌韓反日ムード」の漂う状況が発生するのか?

もっと詳しく

アメリカ国璽の秘密
アメリカ国璽の秘密

アメリカ国璽の秘密
ビラミッド・アイに隠されたメッセージ

発売日:1993年12月09日

R・ヒエロニムス著 山内雅夫訳

ISBN:978-4-87919-116-8 / C0000 / 四六判上製 / 224頁

定価1888円(税込)

サイト内で購入する。

1ドル紙幣のピラミッド1つ目=合衆国国璽(こくじ)裏デザインをめぐる初の本格的研究。


それはなぜ、制定以来150年も国民の目から隠されてきたのか?それは、フリーメーソン、バラ十字、イリュミナティなどの秘密結社といかなる関係があるのか?1ドル紙幣でおなじみのピラミッド+一つ目=合衆国国璽(こくじ)裏デザインをめぐるはじめての本格的研究の書。

もっと詳しく

全体主義と政治暴力
全体主義と政治暴力

全体主義と政治暴力
ヒトラーとスターリンの「血の粛清」

発売日:1993年07月30日

D・C・ラージ著 大西哲訳 赤間剛解説

ISBN:978-4-87919-115-1 / C1022 / 四六判上製 / 204頁

定価2307円(税込)

サイト内で購入する。

ヒトラーの「レームの粛清」とスターリンの「四大粛清」を豊富な資料をもとに再現し、全体主義国家の恐怖と欺瞞を描いた迫真の現代史ドキュメント。


20世紀の政治革命劇「粛正」ふたりの独裁者はいかに「敵」を抹殺していったか 1930年代ナチズムとロシア共産主義によっておこなわれた二つの粛正を豊富な資料をもとに再現しながら、「千年王国」風の理想と約束をかかげて人々の心をとりこにしていった、全体主義国家の恐怖と欺瞞を冷静な歴史家の筆で綴る迫真の現代史ドキュメント。

もっと詳しく

おばあちゃんの恋文
おばあちゃんの恋文

おばあちゃんの恋文

発売日:1993年06月15日

幸田美寿子著

ISBN:978-4-87919-544-9 / C0095 / 全書判上製 / 224頁

定価1258円(税込)

サイト内で購入する。

昭和ロマンが香りたつ愛の手紙と愛の日記。


明治に生まれ、大正に青春時代を過ごした、ごく普通の大和撫子を自称するおばあちゃまが、昭和初期の若い日に亡夫との間で交わしたラブレター(往復書簡)と愛する思いのたけを綴った日記を全公開。
「命をかけても」の激しさと、その一方での静かに燃え続ける心の炎の柔らかさが、絶妙な対をなして語られ歌われる。明治の女から平成の女たちへ、愛することと愛されることに、かつてこんな形があったことを伝えたい。

もっと詳しく

埴輪の楽器
埴輪の楽器

埴輪の楽器
楽器史からみた考古資料

発売日:1993年05月28日

宮崎まゆみ著

ISBN:978-4-87919-806-8 / C3073 / B5判上製 / 122頁

定価3984円(税込)

サイト内で購入する。

初めての試み!楽器史から埴輪を観る 妙なる琴の音は古代日本人にも愛されていた事実がわかる!


従来の、埴輪は考古学分野で扱われてきましたので、特に楽器関係埴輪を網羅しての比較考証はされていませんでした。今回、楽器史・音楽史の視点でアプローチを試みたものです。 付録として『古事記』 、『日本書紀』 、『風土記』 、『養老律令』 、『万葉集』 、『儀式』 、などから楽器・音楽記事を集め一覧にしたものを掲載してあります。

もっと詳しく

いまどきの青春論
いまどきの青春論

いまどきの青春論
親子・学校・ケンカ・いじめを駆け抜ける

発売日:1993年04月01日

琴寄政人著

ISBN:978-4-87919-543-2 / C0036 / 四六判上製 / 224頁

定価1677円(税込)

サイト内で購入する。

激突をさけずに「親子で青春」のススメ


「いまどきの若者ときたら」とか妙にモノのわかった言い方は、<簡単に自分の世界を売り渡した大人ども>への批判を忘れたたわごとである。また、「いまどきの若者はかわいそうだ」とか妙に若者側につく言い方は、<簡単に自分の世界を売り渡した若者ども>への批判を忘れたたわごとである。このさい、<いまどきの青春のウソと真実>をはっきりさせようじゃないか──
親であり中学校教師であり中年バイクライダーである著者が軽快なフットワークで語る〈二世代一貫青春論〉。世代の激突を避けることなく……青春が疾走する、その先端にぶつからなくてはきっと親はやってゆけない。

もっと詳しく